逆転裁判シリーズ人物紹介

弁護士

成歩堂 龍一(なるほどう りゅういち)

青いスーツに赤いネクタイ、ツンツン頭がトレードマークの新米弁護士。

綾里 千尋(あやさと ちひろ)

成歩堂の上司である敏腕弁護士。

王泥 喜法介(おどろき ほうすけ

新人弁護士。特別な能力(チカラ)を持つ。その能力とは…?

 

牙琉 霧人(がりゅう きりひと)

牙琉法律事務所の所長。

検事

御剣 怜侍(みつるぎ れいじ)

天才検事。赤いブランドスーツに身を包み、襟元のヒラヒラがトレードマーク。

宝月 巴(ほうづき ともえ)

地方検事局の首席検事。

ゴトー検事

怪しい仮面をつけているが、正体は…。

牙琉 響也(がりゅう きょうや)

弁護士 霧人を兄に持つ。

検事局ナンバーワンの天才検事だが、

人気ロックバンドのボーカリストの一面も。


刑事

糸鋸 圭介(いとのこ)

所轄署の刑事。頼りないが、熱い心を持っている。

宝月 茜(ほうづき あかね)

現役の科学捜査官。

綾里 真宵(あやさと まよい)

由緒ある綾里家の跡取り、霊媒市の卵。

 

 

矢張 政志(やはり まさし)

成歩堂の幼馴染。

“事件の影にはやっぱり矢張”と囁かれる程のトラブルメーカー。

美人には目がなく、彼女へのお金を工面すべくアルバイトに精を出している。いつも新しい彼女の話をしているが、矢張の恋愛基準には疑わしいものがあり(かなり思い込みが激しく)、実際に付き合っているかどうかは不明。

事件現場にたまたま居合わせ、証言台で謎の証言を多発。

大場 カオル(おおば かおる)

イケメン俳優好きのおばちゃん。

いつも早口で悪口を言っている。

根は悪い人ではないが、矢張に負けないくらいのトラブルメーカーで、事件現場に高頻度で出現する。

御剣怜侍がお気に入りで「みっちゃん」と愛称で呼んでいる。また、トノサマンの撮影所にて警備をやっていた事もあり、御剣宛にトノサマンのフィギュアを送ったりもしている。

宝月 茜(ほうづき あかね)

自称『科学捜査官』。

その正体は高校2年生の科学捜査官の卵。

ちなみ

成歩堂の大学時代の恋人??

成歩堂隆一(なるほどう りゅういち)

元敏腕弁護士。